2013年02月02日

祈りは神へのコミット

年末にも日記にしたように、
小網町の2LDKに引っ越したわけですが、
最寄の駅よりも最寄のコンビニよりも
最寄の神社の方が近かったりします。

ということで、土地の加護をいただき、
新年に更なる活躍をできるよう、
正式な祈願を小網神社に申し込みました。
僕の場合は幸運にも空いた枠がありましたが、
祈祷の予約は二ヶ月先まで満杯でした。
(さすがは世界不思議発見のパワーです。)

さて、本殿に上がると、1000年の社史を
物語る証跡が色々と飾ってありました。
中でも、社殿神楽殿造営の記を眺めると、
明治神宮造営の工匠長である内藤駒三郎氏の
最後の作品であるという旨が書いてあり、
神社の格式の高さを改めて認識しました。

神職の方に祝詞をあげていただくと、
流石の僕でも何かを感じ取れましたね。
気が引き締まります。今回お祈りしたことは、
言わば神様へのコミットと捉えているので、
何としても達成しますよ。目指せ課長職!
posted by ビズアイユ at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記@東京
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック